【3月25日】井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイント・ライブ 伝えたいことがあります

【3月25日】井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイント・ライブ 伝えたいことがあります
目次

    井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイント・ライブ
    姫路労音2・3月B例会のお知らせ

    井上麻矢さんと普天間かおりさんの歌と語りのジョイントライブが催されます。 日時は2018年3月25日(日)開演15時、会場は姫路市民会館です。
    姫路労音2・3月B例会となりますが、会員以外の一般の方も参加できます。 よいお席は早めに下記労音事務所にお申し込みください。

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     目次

    ・井上麻矢 家族への愛を語る

    ・普天間かおり 平和への祈りを歌う

    ・普天間かおりと一緒にうたおう合唱団募集

    ・まとめと地図



    ・井上麻矢 家族への愛を語る

    井上麻矢2.jpg井上ひさし・好子の三女。東京都台東区柳橋生まれ、千葉県市川市育ち。
    文化学園高等部英語科在学中映画学校入学を目指して渡仏。
    帰国後大検に合格するも大学には進まず、ニューカレドニア文化交流協会、スポーツニッポン、ホテル勤務を経験されています。
    父・井上ひさしが運営する「劇団こまつ座」の経理担当後、癌に倒れた父の意思を引き継ぎ代表取締役社長に就任されたのは、2009年。現劇団こまつ座代表取締役社長。

    「夜中の電話~父・井上ひさし最後の言葉」は、闘病中に語られた父から娘への珠玉の言葉77を、井上麻矢がわかりやすく紹介するノンフィクション。
    病床より井上ひさしが娘に託した最後の言葉は、演劇論を超え人が生きる道しるべを示しています。世代を超え誰もが共感できる人生哲学といえるでしょう。

    井上ひさしは自身の作品、広島被爆を描いた戯曲「父と暮せば」の対として「母と暮せば」の構想を暖めていたといいます。
    山田洋次は井上ひさしの生前の想いを映画として表現しました。この作品は第39回日本アカデミー優秀作品賞を受賞しています。
    「小説 母と暮せば」は、井上麻矢と山田洋次監督共著。今回のライブでは井上麻矢さんによる朗読が予定されています。



    ・普天間かおり 平和への祈りを歌う

    普天間2.jpg沖縄県中頭郡中城村出身。
    シンガーソングライターとしてインディーズで注目を集め、2002年にメジャーデビュー。ライブを軸にする活動に熱意を燃やされています。
    きどりのない温かい語り口からラジオ番組パーソナリティとしてもひっぱりだこの人気です。

    2011年3月11日、ラジオ福島の生放送中に東日本大震災に遭遇。「Smile Again 0311」 支援プロジェクトを設立し、書き下ろし楽曲「Smile Again」の配信収益から義援金を捻出します。自ら避難所でのライブやチャリティコンサートの舞台に立ち、積極的に支援活動をすすめてきました。

    2016年には劇団こまつ座「木の上の軍隊」で初舞台を踏んでいます。
    この作品は第二次世界大戦終結後、沖縄県伊江島で起こった実話が基になっています。登場人物は、敗戦を知らずガジュマルの茂みに逃げこみ木上生活を送る二人の兵士とカジュマルの妖精「語る女」。普天間かおりは、時にはコミカルに時には神秘的に自在変化する歌声でみごとな「語る女」を演じ、新境地を開いたのです。

    昨年は「つたえたいことがあります」(2017年2月4日)「identity~生きる、ということ~」のアルバムを発表。
    枯渇することのない音楽の才能が伝わってきます。

    ・普天間かおりと一緒にうたおう合唱団募集

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    主催の姫路労音「井上麻矢&普天間かおりプロジェクト」では、普天間かおりさんといっしょに歌う合唱団員を募集しています。
    合唱曲は普天間かおりオリジナル曲「僕の誇り」と「芭蕉布」です。
    合唱練習日は2018年2月3日、2月10日、2月24日、3月10日、3月17日、3月24日。各土曜日の14時から16時です。練習は姫路労音事務所などで行います。
    団費は例会参加費とも3000円。対象は小学1年生性から中学3年生まで。

    普天間かおりさんと同じ舞台に立ち、いっしょに歌えるまたとない機会です。合唱が初めてでも大丈夫。
    経験がないからと遠慮する必要はありません。誰にでもはじめがあります。
    合唱団で経験のある人にとっては、これまでの努力を発揮するハレのステージです。

    問い合わせ、申し込みは下記労音の電話番号にご連絡ください。




     →ミュージカルナンバーを歌う合唱団応募はこちら







    普天間かおりさんには戦争の傷跡を今もなお残す出身地沖縄と、ご自身の身を裂く思いで支援活動を続けられている震災被災地の平和を歌っていただきます。
    父・井上ひさしの遺言ともいえる珠玉の言葉77の込められた愛を井上麻矢さんが語られます。 井上ひさし幻の構想を自ら形にした「母と暮らせば」の朗読も予定されています。



    ・まとめと地図


    井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイントライブ
     
    ・日程
     2018年3月25日(日) 15:00開演
    ・開催場所
     姫路市市民会館
    ・住所
      姫路市総社本町112番地

    ・一般会費  指定席 4500円   
     高校生以下 2500円 

    ・アクセス
     JR山陽姫路駅より徒歩15分
     神姫バス姫路北口バスロータリー15番乗り場21系22系 市民会館前下車
    ・駐車場
     専用駐車場、契約駐車場なし
     近隣の公営駐車場をご利用ください
     駐車サービス券は取り扱っておりません
    ・問い合わせ先
     姫路勤労者音楽協議会(姫路労音)
     TEL:079-288-6600





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    井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイント・ライブ
    姫路労音2・3月B例会のお知らせ

    井上麻矢さんと普天間かおりさんの歌と語りのジョイントライブが催されます。 日時は2018年3月25日(日)開演15時、会場は姫路市民会館です。
    姫路労音2・3月B例会となりますが、会員以外の一般の方も参加できます。 よいお席は早めに下記労音事務所にお申し込みください。

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    目次

    ・井上麻矢 家族への愛を語る

    ・普天間かおり 平和への祈りを歌う

    ・普天間かおりと一緒にうたおう合唱団募集

    ・まとめと地図



    ・井上麻矢 家族への愛を語る

    井上麻矢2.jpg井上ひさし・好子の三女。東京都台東区柳橋生まれ、千葉県市川市育ち。
    文化学園高等部英語科在学中映画学校入学を目指して渡仏。
    帰国後大検に合格するも大学には進まず、ニューカレドニア文化交流協会、スポーツニッポン、ホテル勤務を経験されています。
    父・井上ひさしが運営する「劇団こまつ座」の経理担当後、癌に倒れた父の意思を引き継ぎ代表取締役社長に就任されたのは、2009年。
    現劇団こまつ座代表取締役社長。

    「夜中の電話~父・井上ひさし最後の言葉」は、闘病中に語られた父から娘への珠玉の言葉77を、井上麻矢がわかりやすく紹介するノンフィクション。
    病床より井上ひさしが娘に託した最後の言葉は、演劇論を超え人が生きる道しるべを示しています。世代を超え誰もが共感できる人生哲学といえるでしょう。

    井上ひさしは自身の作品、広島被爆を描いた戯曲「父と暮らせば」の対として「母と暮らせば」の構想を暖めていたといいます。
    山田洋二は井上ひさしの生前の想いを映画として表現しました。この作品は第39回日本アカデミー優秀作品賞を受賞しています。
    「小説 母と暮らせば」は、井上麻矢と山田洋二監督共著。今回のライブでは井上麻矢さんによる朗読が予定されています。

    ・普天間かおり 平和への祈りを歌う

    普天間2.jpg沖縄県中頭郡中城村出身。
    シンガーソングライターとしてインディーズで注目を集め、2002年にメジャーデビュー。ライブを軸にする活動に熱意を燃やされています。
    きどりのない温かい語り口からラジオ番組パーソナリティとしてもひっぱりだこの人気です。

    2011年3月11日、ラジオ福島の生放送中に東日本大震災に遭遇。「Smile Again 0311」 支援プロジェクトを設立し、書き下ろし楽曲「Smile Again」の配信収益から義援金を捻出します。自ら避難所でのライブやチャリティコンサートの舞台に立ち、積極的に支援活動をすすめてきました。

    2016年には劇団こまつ座「木の上の軍隊」で初舞台を踏んでいます。
    この作品は第二次世界大戦終結後、沖縄県伊江島で起こった実話が基になっています。登場人物は、敗戦を知らずガジュマルの茂みに逃げこみ木上生活を送る二人の兵士とカジュマルの妖精「語る女」。普天間かおりは、時にはコミカルに時には神秘的に自在変化する歌声でみごとな「語る女」を演じ、新境地を開いたのです。

    昨年は「つたえたいことがあります」(2017年2月4日)「identity~生きる、ということ~」のアルバムを発表。
    枯渇することのない音楽の才能が伝わってきます。

    ・普天間かおりと一緒にうたおう合唱団募集

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    主催の姫路労音「井上麻矢&普天間かおりプロジェクト」では、普天間かおりさんといっしょに歌う合唱団員を募集しています。
    合唱曲は普天間かおりオリジナル曲「僕の誇り」と「芭蕉布」です。
    合唱練習日は2018年2月3日、2月10日、2月24日、3月10日、3月17日、3月24日。各土曜日の14時から16時です。練習は姫路労音事務所などで行います。
    団費は例会参加料とも3000円。対象は小学粘性から中学3年生まで。

    普天間かおりさんと同じ舞台に立ち、いっしょに歌えるまたとない機会です。合唱が初めてでも大丈夫。
    経験がないからと遠慮する必要はありません。誰にでもはじめがあります。
    合唱団で経験のある人にとっては、これまでの努力を発揮するハレのステージです。

    問い合わせ、申し込みは下記労音の電話番号にご連絡ください。








    井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイントライブ
     
    ・日程
     2018年3月25日(日) 15:00開演
    ・開催場所
     姫路市市民会館
    ・住所
      姫路市総社本町112番地

    ・一般会費  指定席 4500円   
     高校生以下 2500円 

    ・アクセス
     JR山陽姫路駅より徒歩15分
     神姫バス姫路北口バスロータリー15番乗り場21系22系 市民会館前下車
    ・駐車場
     専用駐車場、契約駐車場なし
     近隣の公営駐車場をご利用ください
     駐車サービス券は取り扱っておりません
    ・問い合わせ先
     姫路勤労者音楽協議会(姫路労音)
     TEL:079-288-6600

    普天間かおりさんには戦争の傷跡を今もなお残す出陳地沖縄と、ご自身の身を裂く思いで支援活動を続けられている震災被災地の平和を歌っていただきます。
    父・井上ひさしの遺言ともいえる珠玉の言葉77の込められた愛を井上麻矢さんが語られます。
    井上ひさし幻の構想を自ら形にした「母と暮らせば」の朗読も予定されています。



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    井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイント・ライブ
    姫路労音2・3月B例会のお知らせ

    井上麻矢さんと普天間かおりさんの歌と語りのジョイントライブが催されます。 日時は2018年3月25日(日)開演15時、会場は姫路市民会館です。
    姫路労音2・3月B例会となりますが、会員以外の一般の方も参加できます。 よいお席は早めに下記労音事務所にお申し込みください。

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    目次

    ・井上麻矢 家族への愛を語る

    ・普天間かおり 平和への祈りを歌う

    ・普天間かおりと一緒にうたおう合唱団募集

    ・まとめと地図



    ・井上麻矢 家族への愛を語る

    井上麻矢2.jpg井上ひさし・好子の三女。東京都台東区柳橋生まれ、千葉県市川市育ち。
    文化学園高等部英語科在学中映画学校入学を目指して渡仏。
    帰国後大検に合格するも大学には進まず、ニューカレドニア文化交流協会、スポーツニッポン、ホテル勤務を経験されています。
    父・井上ひさしが運営する「劇団こまつ座」の経理担当後、癌に倒れた父の意思を引き継ぎ代表取締役社長に就任されたのは、2009年。
    現劇団こまつ座代表取締役社長。

    「夜中の電話~父・井上ひさし最後の言葉」は、闘病中に語られた父から娘への珠玉の言葉77を、井上麻矢がわかりやすく紹介するノンフィクション。
    病床より井上ひさしが娘に託した最後の言葉は、演劇論を超え人が生きる道しるべを示しています。世代を超え誰もが共感できる人生哲学といえるでしょう。

    井上ひさしは自身の作品、広島被爆を描いた戯曲「父と暮らせば」の対として「母と暮らせば」の構想を暖めていたといいます。
    山田洋二は井上ひさしの生前の想いを映画として表現しました。この作品は第39回日本アカデミー優秀作品賞を受賞しています。
    「小説 母と暮らせば」は、井上麻矢と山田洋二監督共著。今回のライブでは井上麻矢さんによる朗読が予定されています。

    ・普天間かおり 平和への祈りを歌う

    普天間2.jpg沖縄県中頭郡中城村出身。
    シンガーソングライターとしてインディーズで注目を集め、2002年にメジャーデビュー。ライブを軸にする活動に熱意を燃やされています。
    きどりのない温かい語り口からラジオ番組パーソナリティとしてもひっぱりだこの人気です。

    2011年3月11日、ラジオ福島の生放送中に東日本大震災に遭遇。「Smile Again 0311」 支援プロジェクトを設立し、書き下ろし楽曲「Smile Again」の配信収益から義援金を捻出します。自ら避難所でのライブやチャリティコンサートの舞台に立ち、積極的に支援活動をすすめてきました。

    2016年には劇団こまつ座「木の上の軍隊」で初舞台を踏んでいます。
    この作品は第二次世界大戦終結後、沖縄県伊江島で起こった実話が基になっています。登場人物は、敗戦を知らずガジュマルの茂みに逃げこみ木上生活を送る二人の兵士とカジュマルの妖精「語る女」。普天間かおりは、時にはコミカルに時には神秘的に自在変化する歌声でみごとな「語る女」を演じ、新境地を開いたのです。

    昨年は「つたえたいことがあります」(2017年2月4日)「identity~生きる、ということ~」のアルバムを発表。
    枯渇することのない音楽の才能が伝わってきます。

    ・普天間かおりと一緒にうたおう合唱団募集

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    主催の姫路労音「井上麻矢&普天間かおりプロジェクト」では、普天間かおりさんといっしょに歌う合唱団員を募集しています。
    合唱曲は普天間かおりオリジナル曲「僕の誇り」と「芭蕉布」です。
    合唱練習日は2018年2月3日、2月10日、2月24日、3月10日、3月17日、3月24日。各土曜日の14時から16時です。練習は姫路労音事務所などで行います。
    団費は例会参加料とも3000円。対象は小学粘性から中学3年生まで。

    普天間かおりさんと同じ舞台に立ち、いっしょに歌えるまたとない機会です。合唱が初めてでも大丈夫。
    経験がないからと遠慮する必要はありません。誰にでもはじめがあります。
    合唱団で経験のある人にとっては、これまでの努力を発揮するハレのステージです。

    問い合わせ、申し込みは下記労音の電話番号にご連絡ください。








    井上麻矢&普天間かおり 歌と語りのジョイントライブ
     
    ・日程
     2018年3月25日(日) 15:00開演
    ・開催場所
     姫路市市民会館
    ・住所
      姫路市総社本町112番地

    ・一般会費  指定席 4500円   
     高校生以下 2500円 

    ・アクセス
     JR山陽姫路駅より徒歩15分
     神姫バス姫路北口バスロータリー15番乗り場21系22系 市民会館前下車
    ・駐車場
     専用駐車場、契約駐車場なし
     近隣の公営駐車場をご利用ください
     駐車サービス券は取り扱っておりません
    ・問い合わせ先
     姫路勤労者音楽協議会(姫路労音)
     TEL:079-288-6600

    普天間かおりさんには戦争の傷跡を今もなお残す出陳地沖縄と、ご自身の身を裂く思いで支援活動を続けられている震災被災地の平和を歌っていただきます。
    父・井上ひさしの遺言ともいえる珠玉の言葉77の込められた愛を井上麻矢さんが語られます。
    井上ひさし幻の構想を自ら形にした「母と暮らせば」の朗読も予定されています。



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    姬路劳动者音乐协会2,3两月B小组例会通知
    井上麻矢&普天间卡奥丽(kaori) 名曲演唱会加现场讲演

    井上麻矢和普天间卡奥丽的演唱加现场讲演。时间是2018年3月25日(周日)15时开演。会场在姬路市市民会馆。
    演出作为姬路劳动者音乐协会的例会,但是非会员也可以参加。请尽早通过下列的劳动者音乐协会申请,获得好的席位。

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    目次

    ・井上麻矢演讲 我对家人的爱

    ・普天间卡奥丽 祝愿和平之歌

    ・招收普天间卡奥丽合唱团团员

    ・总结和地图



    ・井上麻矢演讲 我对家人的爱

    井上麻矢2.jpg是井上厦和井上好子的三女儿,出生于东京都台东区柳桥,在千叶县市川市长大。
    在文化学园英语科读高中时,前往法国希望考进电影学校。
    后来回国参加并通过了高考,但是未曾读大学,而是参加工作。先后在新喀里多尼亚文化交流协会,日本体育报,宾馆等工作。
    在父亲的剧团小松座负责财会工作后,于2009年按照因患癌症倒下的父亲之愿望,接任总裁职务。
    现任该剧团总裁。

    《午夜电话〜父亲·井上厦遗言》是一本纪实性文学书,井上麻矢用易于理解的方式介绍了父亲给女儿的77句珠玉之言。
    井上厦在病床边给女儿的遗言,指示了超越戏剧理论的生活路标。 可以说是让不同年龄的人都有同感的人生哲学。

    她表示,父亲生前构思了描写广岛被原子弹轰炸的戏曲《和父亲一起生活》的姊妹篇,这就是《和母亲一起生活》。
    导演山田洋二将他生前的这个构思用电影表达了出来。 本作品赢得了第39届日本学院卓越作品奖。
    小说“和母亲一起生活”由井上麻矢和山田洋次合著。这次的现场表演会上计划由井上麻矢朗读该小说的部分章节。



    ・普天间卡奥丽 祝愿和平之歌

    普天間2.jpg来自冲绳县中头郡中城村。
    作为独立创作歌手引起广泛的注意,并于2002年首次亮相。 热衷于现场表演为主的活动。
    言辞温暖毫不做作,广播节目也争相邀请她做主持人。

    2011年3月11日,在福岛广播的直播中遇到了东日本大地震的发生。 成立了“Smile Again 0311”支援项目,从歌曲“Smile Again”的发行利润中挤出了捐款。 亲自在避难场所举办现场会和慈善音乐会,积极开展支援活动。

    在2016年,参加剧团小松座的《树上的军队》演出,首次踏上舞台。
    这个作品是基于二战结束后在冲绳岛伊岛发生的真实故事。 人物是不知道战败逃进了榕树林中生活于树上的两名士兵,和榕树女妖“唱歌的女人”。 普天间卡奥丽以神秘而富有变化的歌声演绎了一位了不起的“唱歌的女人”,开创了一片新天地。
    去年,发布了“我想告诉你”(2017年2月4日)专辑和“Identity〜生活,就是这样〜”。
    发射出了永不枯竭的音乐才能。

    ・招收普天间卡奥丽合唱团团员

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    主办单位的“井上麻矢&普天间卡奥丽项目”中,正在招收与普天间卡奥丽老师一起唱歌的合唱团成员。
    合唱歌曲是普天间卡奥丽的原创歌曲“我的骄傲”和“芭蕉布”。
    合唱练习日是2018年2月3日,2月10日,2月24日,3月10日,3月17日,3月24日。 各星期六的14点到16点。 练习在姬路劳动室进行。会费与例会费总共3000日元。 招收范围从小学1年级到初中3年级。

    这是一个难得的机会,与普天卡奥站在同一个舞台上并一起唱歌。 即使是第一次合唱也没关系。
    不必因为没有经验而犹豫。 每个人都是从不会开始的。
    对于有过合唱团经验的人来说,这是展示过去的努力的最好舞台。

    如有查询,请打以下劳动者音乐协会的电话号码联络。







    井上麻矢&普天间卡奥丽(kaori) 名曲演唱会加现场讲演
     
    ・日程
     2018年3月25日(周日) 15:00开演
    ・会场
     姬路市市民会馆
    ・地址
      姬路市总社本町112番地

    ・一般会费 有座位 4500日元   
     高中生以下 2500日元 

    ・交通
     从JR山阳姬路车站步行15分钟
     神姬巴士姬路北口15号站台乘坐21路22路巴士 市民会馆车站下车
    ・停车场
     没有专用停车场和出租停车场
     请使用附近的公共停车场
     不提供免费停车券
    ・问讯处
     姬路劳动者音乐协会(姬路劳音)
     TEL:079-288-6600

    普天间卡奥丽老师的演唱内容,有关今天仍然留有战争伤痕的出征地冲绳,和她费尽心血投入支援活动的地震受灾区。
    井上麻矢老师伟大家讲述父亲井上厦留给自己的77句珠玉之言中深藏的爱。
    还准备了由她朗诵井上厦构思,她自己创作的《和母亲一起生活》的部分章节。



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    姬路勞動者音樂協會2,3兩月B小組例會通知
    井上麻矢&普天間卡奧麗(kaori) 名曲演唱會加現場講演

    井上麻矢和普天間卡奧麗的演唱加現場講演。時間是2018年3月25日(週日)15時開演。會場在姬路市市民會館。
    演出作為姬路勞動者音樂協會的例會,但是非會員也可以參加。請儘早通過下列的勞動者音樂協會申請,獲得好的席位。

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    目次

    ・井上麻矢演講 我對家人的愛

    ・普天間卡奧麗祝愿和平之歌

    ・招收普天間卡奧麗合唱團團員

    ・總結和地圖



    ・井上麻矢演講 我對家人的愛

    井上麻矢2.jpg是井上廈和井上好子的三女兒,出生於東京都台東區柳橋,在千葉縣市川市長大。
    在文化學園英語科讀高中時,前往法國希望考進電影學校。
    後來回國參加並通過了高考,但是未曾讀大學,而是參加工作。先後在新喀裡多尼亞文化交流協會,日本體育報,賓館等工作。
    在父親的劇團小松座負責財會工作後,於2009年按照因患癌症倒下的父親之願望,接任總裁職務。
    現任該劇團總裁。

    《午夜電話〜父親·井上廈遺言》是一本紀實性文學書,井上麻矢用易於理解的方式介紹了父親給女兒的77句珠玉之言。
    井上廈在病床邊給女兒的遺言,指示了超越戲劇理論的生活路標。可以說是讓不同年齡的人都有同感的人生哲學。

    她表示,父親生前構思了描寫廣島被原子彈轟炸的戲曲《和父親一起生活》的姊妹篇,這就是《和母親一起生活》。
    導演山田洋二將他生前的這個構思用電影表達了出來。本作品贏得了第39屆日本學院卓越作品獎。
    小說“和母親一起生活”由井上麻矢和山田洋次合著。這次的現場表演會上計劃由井上麻矢朗讀該小說的部分章節。



    ・普天間卡奧麗 祝愿和平之歌

    普天間2.jpg來自沖繩縣中頭郡中城村。
    作為獨立創作歌手引起廣泛的注意,並於2002年首次亮相。熱衷於現場表演為主的活動。
    言辭溫暖毫不做作,廣播節目也爭相邀請她做主持人。

    2011年3月11日,在福島廣播的直播中遇到了東日本大地震的發生。成立了“Smile Again 0311”支援項目,從歌曲“Smile Again”的發行利潤中擠出了捐款。親自在避難場所舉辦現場會和慈善音樂會,積極開展支援活動。

    在2016年,參加劇團小松座的《樹上的軍隊》演出,首次踏上舞台。
    這個作品是基於二戰結束後在沖繩島伊島發生的真實故事。人物是不知道戰敗逃進了榕樹林中生活於樹上的兩名士兵,和榕樹女妖“唱歌的女人”。普天間卡奧麗以神秘而富有變化的歌聲演繹了一位了不起的“唱歌的女人”,開創了一片新天地。
    去年,發布了“我想告訴你”(2017年2月4日)專輯和“Identity〜生活,就是這樣〜”。
    發射出了永不枯竭的音樂才能。

    ・招收普天間卡奧麗合唱團團員

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    主辦單位的“井上麻矢&普天間卡奧麗項目”中,正在招收與普天間卡奧麗老師一起唱歌的合唱團成員。
    合唱歌曲是普天間卡奧麗的原創歌曲“我的驕傲”和“芭蕉布”。
    合唱練習日是2018年2月3日,2月10日,2月24日,3月10日,3月17日,3月24日。各星期六的14點到16點。練習在姬路勞動室進行。會費與例會費總共3000日元。招收範圍從小學1年級到初中3年級。

    這是一個難得的機會,与普天間卡奧麗站在同一個舞台上並一起唱歌。即使是第一次合唱也沒關係。
    不必因為沒有經驗而猶豫。每個人都是從不會開始的。
    對於有過合唱團經驗的人來說,這是展示過去的努力的最好舞台。

    如有查詢,請打以下勞動者音樂協會的電話號碼聯絡。







    井上麻矢&普天間卡奧麗(kaori) 名曲演唱會加現場講演
     
    ・日程
    2018年3月25日(週日) 15:00開演
    ・會場
    姬路市市民會館
    ・地址
    姬路市總社本町112番地

    ・一般會費 有座位 4500日元   
    高中生以下 2500日元

    ・交通
    從JR山陽姬路車站步行15分鐘
    神姬巴士姬路北口15號站台乘坐21路22路巴士 市民會館車站下車
    ・停車場
    沒有專用停車場和出租停車場
    請使用附近的公共停車場
    不提供免費停車券
    ・問訊處
    姬路勞動者音樂協會(姬路勞音)
    TEL:079-288-6600

    普天間卡奧麗老師的演唱內容,有關今天仍然留有戰爭傷痕的出征地沖繩,和她費盡心血投入支援活動的地震受災區。
    井上麻矢老師偉大家講述父親井上廈留給自己的77句珠玉之言中深藏的愛。
    還準備了由她朗誦井上廈構思,她自己創作的《和母親一起生活》的部分章節。



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