姫路播磨国総社の初詣とグルメ特集

姫路播磨国総社の初詣とグルメ特集
目次

    播磨国総社の初詣と美味しいお店

    美味しいお店の紹介はこちらから

     播磨国総社 射楯兵主神社(  はりまのくにそうしゃ いたてひょうずじんじゃ)



    sohsya.jpg
    地元の人たちからは「総社さん」と親しみを込めて呼ばれる初詣人気抜群のスポットです。
    射楯大神( いたてのおおかみ)兵主大神(  ひょうずのおおかみ)の両神と、播磨国内の174座の明神がご祭神として祀られています。


       目次

    ・神社のあらまし

    ・初詣情報

    ・アクセス方法

    ・ひめじ縁結び通り


    ・神社のあらまし

    射楯大神( いたてのおおかみ)は日本書紀に記されているヤマタノオロチ退治の 素戔嗚尊(  すさのおのみこと)の御子神である五十猛尊( いたけるのみこと)をさします。父素戔嗚尊の鬢髪からスギ、ヒノキ、クスノキなどあらゆる樹木を創られたとされています。国土を緑で豊かにする植樹の神、また勝利と幸運を招き入れる開運の神とされています。  兵主大神( ひょうずのおおかみ)も父・素戔嗚尊の子で縁結びの神様です。農業、工業、商業などの産業や、医薬、酒造を司る豊穣の神様としても信仰されています。

    射楯大神をお祀りしたのは564年、兵主大神をお迎えしたのは927年と伝えられています。1181年に播磨国内の明神174座の神々を合わせ祀る神社として「播磨国総社」の称号を授与されます。



    ・初詣情報

    12月31日は半年の穢れを清める 大祓式( おおはらえしき)、つづいて輪ぬけ神事が斎行されます。輪ぬけは 素戔嗚尊(  すさのおのみこと)にまつわる故事に由来します。 茅( ちがや) で造られた大輪をくぐり無病息災を祈願します。 播磨国総社の初詣は1月1日午前0時に初太鼓が鳴り響き始まります。開門はそれより15分前の23時45分ごろ。いまか、いまかと待ち遠しい瞬間です。 歳旦祭は午前9時に執り行われ、元旦の閉門時間は21時頃になります。 1月2日は6時開門、20時頃閉門。1月3日は6時開門、19時頃閉門の予定です。 正月3が日の参拝総数は30万人から35万人に達します。本殿前で鈴を鳴らして参拝するので、長い行列ができることもあるようです。

    ・アクセス方法

    播磨国総社への初詣は徒歩がお薦めです。総社の駐車場は安全確保のため閉鎖されています。近隣の市営駐車場もかなり混雑するようです。 JR姫路駅から徒歩15分程度の距離です。姫路城を正面にながめながら新しい年の新鮮な空気を胸いっぱいに吸い込んで散歩するのには丁度いいですね。バス利用の場合は神姫バス姫路北口ターミナルから一駅、大手門停留所下車、徒歩3分。 播磨国総社への入り口は西門と南門があります。初詣は2号線に面した南門から参拝しましょう。徒歩で参拝する場合は西門が近いのですが、こちらに並ぶと南門からの参拝者の列にもう一度並びなおすことになります。

    ・ひめじ縁結び通り

    縁結びの神様・兵主大神をご祭神とする総社は、恋のパワースポットとして知られています。参道に「ひめじ縁結び通り」が2015年に開通すると、評判はさらにヒートアップ。 総社南門から境内まで埋め込まれた縁結びプレートは11枚、2列にならんでいます。ハートが51個デザインされて、とてもキュートなプレートです。 良縁願いのお参りは、11枚の恋プレートを順番に踏んで、本殿にすすみ兵主大神に参拝します。11枚のプレートを51個のハートで1151「いい恋」の願掛け。 恋人同士やご夫婦なら、二人で左右の恋プレートを踏みながら1122「いい夫婦」を祈願しましょう。







    播磨国総社(はりまのくにそうしゃ) 射楯兵主神社(いたてしょうずじんじゃ)

    【参拝時間】  12月31日 23時45分頃~1月1日21時
            1月2日  6時~20時
            1月3日  6時~19時


    【平年の人出】 30万人~35万人


    【混雑時間】  1月1日 0時頃 正午前後
            1月2日 正午前後
            1月3日 正午前後 


    【駐車場】    専用駐車場は閉鎖 使用不可
            近隣の公営、私営駐車場も混雑 


    【ホームページ】 http://sohsha.jp/


    【神社お薦めのアクセス方法】 徒歩での参拝





    ・総社ちかくの美味しいお店





       目次

    ・キッチン しまだ

    ・お料理 今熊

    ・ビストロ ゼブラ



    キッチン しまだ



    shimada.jpg

    「キッチンしまだ」のオープンは2014年4月。あっという間に地域の超人気店になりました。
    一番人気は柳川鍋で登場するしまだのハンバーグ。
    一見煮込みハンバーグですが、実は焼き上げたハンバーグに卵を添え、たっぷりのデミグラスソースをかけたもの。
    デミグラスソースに卵黄がまざると、ますます食欲がそそられます。
    タンシチューやビーフシチューは、一度食べたら忘れないないとファン続出。

    心斎橋の老舗洋食レストラン「乃呂」でみっちり腕を磨きに磨いたオーナーシェフの自信作。
    「乃呂」といえば、洋食好きなら誰もが知る有名店ですね。

    小粋な小料理屋を思わせるような店構えに、前を通るたび気になっている人も多いはずです。
    純和風の引き戸を開けると、そこはコの字のカウンターの洋食屋さん。ゆったりした12席です。
    おちついた雰囲気で、シェフやスタッフと談笑を交わしながら洋食を楽しんでいただくためのオーナーの理想が形になりました。

    お正月も休まず営業しているので、総社初詣のお帰りに寄ってみてはいかがですか?
    12月30日から1月4日までは、年末年始の特別メニューが提供されます。
    ランチは2500円から、ディナーは6000円からです。どんなサプライズメニューが登場するか楽しみですね。

    1月5日からは通常営業に戻ります。
    ランチセットは1400円から、ディナーコースは3800円から。800円からのアラカルトメニューもあります。


     キッチン しまだ( )
    【住所】
     兵庫県姫路市元塩町97番地 
    【電話】
     079-288-1139
    【営業時間】
     ランチタイム  11時30分~14時
     ディナータイム 17時30分~21時(ラストオーダー 21時)
    【お正月の営業】
     お正月も休まず営業
     12月30日から1月4日までは特別メニュー
    【駐車場】
     近隣にタイムパーキング多数
    【ホームページ】
     http://kitchen-shimada.com





    ビストロ ゼブラ



    zebra2.jpgエスニック料理店も、いまやポピュラーなジャンルになりました。
    世界中のさまざまな民族料理レストランが軒を連ねますが、アフリカ料理はめずらしいですね。
    希少なアフリカ料理店、しかも飛びっきりおいしいと評判のレストランが姫路にあるのをご存知ですか?
    姫路駅前のにぎやかな商店街をちょっと裏手に入ったビストロゼブラがそれ。
    知る人ぞ知る名店って、たいてい裏通りにひそんでいるものですね。

    オーナーシェフは、姫路、神戸、関東の一流フランス料理店で修業を積まれた後、日本国大使館の公邸料理人料理長を勤めた経歴の持ち主。
    アフリカ料理レストランの開業には、ジンバブエとガーナに赴任された経験が動機になりました。
    生まれ育った地元姫路でアフリカ料理店をオープンしたのは、アフリカから帰国後の2003年。
    以来アフリカ料理の魅力を発信しつづけています。

    地元のファンはもちろんですが、大阪や神戸から足を運ばれるお客様も後を絶ちません。
    アフリカ在住時代のお友達が来日され、訪ねてこられることもたびたびあるとか。
    オーナーシェフの確かな料理の腕と才能、お人柄によるものでしょう。

    店内はアフリカングッズのインテリアが施され、サファリトリップの途中で立ち寄った隠れ家さながら。
    アフリカ料理とフランス料理が調和した絶妙なお料理に舌鼓を打てば、心は広大なサバンナをかけめぐります。


    zebra4.jpg

     BISTRO ZEBRA( ビストロ ゼブラ)
    【住所】
     兵庫県姫路市綿町63 藤野ビル1F 
    【電話】
     079-282-4040
     IP PHONE 050-7108-6488
    【営業時間】
     ランチタイム  11時30分~15時 (ラストオーダー 14時30分)
     ディナータイム 17時30分~23時 (ラストオーダー 21時30分)
     カフェタイム  11時30分~23時 (ラストオーダー 21時30分)
    【お正月の営業】
     12月30日から1月2日まで休業
     1月3日より通常営業
    【駐車場】
     近隣にタイムパーキング多数
    【ホームページ】
     https://zebrasan.jimdo.com







    お料理 今熊



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    大通りから一歩入った大黒壱丁町にお店を構える「お料理 今熊」。
    創業は明治7年というから140余年の暖簾を誇る姫路の老舗中の老舗といえるでしょう。

    新鮮な季節の食材を吟味した創作和食の味は定評があります。
    料理の幅が広いのも、不動の人気の秘密かもしれません。
    定番から一品料理まで、日本料理に固執するのではなく、洋食の要素を取り入れたり、中華からアレンジしたりと何度足を運んでも飽きさせません。

    5代目は日本料理一筋に修行を積まれたのですが、4代目は洋食料理人。
    しかも名門神戸「KITANO CLUB」の出身。北野クラブというと10歳以下や短パン、サンダルでの入店不可というセレブリティの社交レストランです。

    なんだか格式が高そうな今熊ですが、ボリュームとリーズナブル価格の提供がお店のポリシー。
    5代目料理長はお馴染みさんから、「KOちゃん!」とか「大将!」と気楽に呼ばれています。

    若女将の一押しは「鯛のあら煮」、2番は「旬の刺身」鮮魚にこだわる今熊ならではの逸品です。
    「牡蠣の味噌バター焼き」は、常連さんが楽しみにしている冬限定の看板メニュー。

    年末は12月26日で営業を終了し、年始は1月6日からの開店になります。
    今熊のお節重を取り寄せてお正月をむかえるのはいかがでしょうか。
    ボリュームたっぷりの今熊おせち料理予約は、12月25日まで受け付けています。

    imakuma2.jpg

    今熊( いまくま )
    【住所】
     姫路市大黒壱丁町83  
    【電話】
     079-282-0333
    【営業時間】
     ランチタイム  11時30分~14時 (ラストオーダー 13時30分)
     ディナータイム 17時30分~21時 (ラストオーダー 20時50分)
    【お正月の営業】
     12月27日より1月5日まで休業
     お節料理のお渡し12月31日
    【駐車場】
     10台
    【ホームページ】
     http://www.imakuma.com/






    Harima-no-Kuni Sousa Shrine and good restaurants

    Introducing some excellent restaurants

     Harima-no-Kuni Sousha Itate-Hyouzu Shrine(   



    sohsya.jpg

    This shrine is a popular visiting spot for local people on New Year holiday. Local people familiar with the shrine refer to it as "Sousha-san".
    Itate large deity (shooting deity), Hyozu large deity (soldier deity) and the 174 Myojin (gracious deity) are enshrined here.


    Table of contents

    ・An overview of the shrine

    ・Information about visiting a Shinto shrine during the New Year's visit

    ・Access

    ・Himeji marriage Street


    ・An overview of the shrine

    The Itate large deity (shooting deity) refers to Itakeru-no-Mikoto, the Son of Susanoo- no-Mikoto, which is described in the Nippon Shoki (Chronicles of Japan).
    It is said that all trees including cedar, cypress and camphor trees were created from the hair of Susanoo-no-Mikoto.

    This is a deity of trees that enriches the country with green, and also the deity of fortune twhich invite victory and good luck.
    The Hyouzu large deity (soldier deity) is also a God of marriage a child of his father Susanoo- no-Mikoto.



    ・Information of the New Year's visit to a Shinto shrine

    On December 31, the Ooharae Ceremony is held to cleanse the half year's defilement, followed by "Wanuke" (passing through a hoop made of kaya grass).
    The Wanuke comes from a story related to Susanoo-no Mikoto. I pray for good heath of New Year by passing through a hoop made of rope.
    New Year's visit to Harima-Sousha Shrine begin with the first drum sound art midnight on January 1. The gate is opened at 11:45 pm, 15 minutes before the first drum sound. It is a moment I can hardly wait for.
    The New Year celebration festival is held at 9 am and the time of closing gate is at 9 pm. On January 2, the gate opens at 6 am and closes at 8 pm then on January 3, opens at 6 am and closes at 7 pm. The worshipers’ number of 3 days of New Year may reach between 300,000 and 350,000. Sometimes people wait in a line to ring a bell and worship in front of the main shrine.

    ・How to access

    I recommend going on foot to Harima-no-kuni Sousya Shrine during the New Year holiday.The Sousya’s parking lot is closed for safety.
    The neighboring public parking lot seems to be considerably crowded. It is about 15 minutes on foot from JR Himeji station to Sousya shrine.
    You can look at Himeji Castle in the front of you, a short walking distance while breathing the fresh air.
    If you take a bus from the Himeji Shinki-bus station north terminal and get off at the next bus stop, Ohtemon stop, you can walk to the shrine in 3 minutes.
    Sousha Shrine has a west and south gate, but I recommend entering the south one along National Route 2.The western gate is closer when you visit on foot, but you have to get in a line of people from the south gate.

    ・Himeji marriage Street

    Sousha Shrine is dedicated to the deity of marriage , Hyouzu-no large deity (soldier deity) is known as a power spot of love.
    When "Himeji marriage road street" opened in 2015 as an approaching path to the shrine, its reputation further increased.
    From the south gate to the grounds of the shrine precinct, eleven plates engraved marriage plates are embedded side-by-side in two rows. One in particular is a very cute plate with 51 hearts. The best way to pray is to walk to the main shrine by stepping the 11 plates while worshiping the Hyozu-no large deity. The 11 plates and 51 hearts form a pun making 1151, which means "Good Love" in Japanese. If you are a couple, you should pray for 1122 "Good Couple" in Japanese, while each person steps on the left and right plates at the same time.






    Harima-no-Kuni Sousha Itate-Hyouzu Shrine
    (

    )
    【New Year’s visiting time】  From 11:45 pm on 31th Dec. to 9 pm on 1st Jan.
             From 6 am to 8 pm on 2nd Jan.
             From 6 am to 7 pm on 3rd Jan.
    【The number of people】 300,000 to 350,000 people
    【Crowded time】  around midnight and noon on January
              around noon on 2nd Jan.
             around noon on 3rd Jan.
    【Parking Lot】    The parking lot of the shrine is closed.
             The neighboring public and private parking lot are quite crowded.

    【More Info.】 http://sohsha.jp/
    【Recommended access method】 go on foot



    Good restaurants near Sousha Shrine





     table on contents

    ・Kitchen Shimada

    ・Restaurant Imakuma

    ・Bistro Zebra



    Kitchen Shimada



    shimada.jpg

    Kitchen Shimada started its business in April 2014. It immediately became one of the most popular restaurants in Himeji.
    Hamburger in the pot is the most popular dish. Although it looks like a stewed hamburger steak, it is acutually a baked hamburger with eggs and plenty of demi-glace sauce.
    When the egg yolk is mixed in the demi-glace sauce, it makes me feel even hungrier.


    The chef of Shimada is confident of his hamburger as he developed his skill at a long-established Western food restaurant "Noro" in Shinsaibashi Osaka. Many regular customers say that once you eat stewed tongue or beef stew you'll love them for the rest of your life.

    This chic restaurant attracts many people who pass by.
    When opening the Japanese sliding door, there is a U-shape counter with 12 seats where people can sit comfortably.
    With its calm atmosphere, you can enjoy Western food while chatting with the chef and staff.

    Since the restaurant opens on New Year’s day , you might want to cinsider dropping by on your way from Sousha Shrine?
    From 30th December until 4th January, you can eat a special dish for the beginning of new year.
    Lunch is reasonably priced from 2500 yen, dinner from 6000 yen.
    I’m looking forward to what kind of surprising menu is served.

     Kitchen Shimada( )
    【Street Address】
     97, Motoshio-machi, Himeji city, Hyogo pref.
    【Phone Number】
     079-288-1139
    【Opening Hours】
     Lunch Time 11:30 am ~ 14:00 pm
     Dinner Time 5:30 pm ~ 9:00 pm ( Last Order 9 pm )
    【On New Year holiday】
     Open on New Year holiday
     Kitchen Shimada serves a special dish from 30th Dec. to 4th Jan.
    【Parking Lots】
     There are many parking soaces in the vicinity.
    【For more info.】
     http://kitchen-shimada.com





    Bistro Zebra



    zebra2.jpg

    Ethnic restaurants are also now a popular genre in Himeji.
    There are a variety of ethnic restaurants around here, but African restaurants aren’t so common.
    There is an African restaurant with a good reputation in Himeji.
    Bistro Zebra is located behind the bustling shopping street in front of Himeji station.
    Good restaurants known to special people sometimes hides in a back street.

    The owner chef worked as a cook for the official residence of the embassy of Japan after having studied at famous French restaurants in Himeji, Osaka and Kanto area.
    The reason he opened an African restaurant was that he was motivated by the experience of working in Zimbabwe and Ghana.
    He opened an African restaurant in 2003 just after returning from Africa to his hometown Himeji, since then he has continued to convey the attraction of African cuisine.

    Many visitors come from Osaka and Kobe as well as local customers.
    His friends in Africa sometimes visit him because of his skills and good personality.

    The inside of the restaurant is decorated with African items, just like a hideaway during my safari journey.
    When I taste the exquisite harmony of African and French cuisine, I feel as if I am in a vast savannah.




    zebra4.jpg

     BISTRO ZEBRA( ビストロ ゼブラ)
    【Street Address】
     1F Fujino Building, 63, Wata-machi, Himiji city, Hyogo pref.
    【Telephone Number】
     079-282-4040
     IP PHONE 050-7108-6488
    【Opening Hours】
     Lunch Time from 11:00 am to 3 pm ( Last Order 2:30 pm )
     Dinner Time from 5:30 pm to 11 pm ( Last Order 9:30 pm )
     Café Time from 11:30 am to 11 pm ( Last Order 9:30 pm )
    【On New Year holiday】
     Closed from 30th Dec. to 2nd Jan.
    Open as usual from 3rd Jan.
    【Parking Lots】
     There are many parking spaces in the vicinity.
    【For more info.】
     https://zebrasan.jimdo.com







    Restaurant Imakuma



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    There is Restaurant Imakuma in Dikoku-cho, can be entered from the main street.
    Since its founding is in 1874 and has been open for over 140 years, it is one of a longest established restaurants in Himeji.

    His original dishes attract many customers as he make the best use of fresh seasonal ingredients.
    One secret of the restaurant's popularity may be the fact that there are many types of dishes which follow this rule.
    The chef does not stick only to the Japanese cuisine and adopts western and Chinese influence so as to keep his customers from being bored.

    The fifth generation owner studied Japanese cuisine, but the fourth generation owner learned Western cuisine at a famous restaurant “ Kitano Club” in Kobe.
    Kitano Club is a celebrity social restaurant where people under 10 years old and with shorts or sandals are not allowed to enter.

    It seems like an exclusive restaurant , but its policy is to serve large portions at reasonable prices.
    Regular customers call the fourth generation owner "KO chan!" by his nickname, and the fifth generation owner is affectionately called "Taishou".

    The proprietress-to-be recommends "boiled sea bream" and "seasonal Sashimi", these are excellent dishes made with fresh ingredients.
    "Roasted oysters with miso butter" is a winter-only menu that regular cuntomers look forward to eating.

    This restaurant may be closed during the New Year holiday from 27th Dec. to 5th Jan.
    I recommend ordering Imakuma’s Osechi (a traditional Japanese New Year's dish) for celebrating New Year.
    You can pre-order Osechi until December 25th.

    imakuma2.jpg

    Imakuma )
    【Street Address】
     83, Daikoku Ichichou-machi, Himeji city, Hyogo pref.
    【Phone number】
     079-282-0333
    【Opening Hours】
      Lunch Time from 11:30 am to 2 pm ( Last Order 1:30 pm )
     Dinner Time from 17:30 pm to 9 pm ( Last Order 8:50 pm )
    【On New Year holiday】
     

    Closed from 27th Dec. to 5nd Jan.
     You can receive a pre-ordered Osechi-dish on 31th Dec.

    【Parking Lots】
     for 10 cars
    【For More Info.】
     http://www.imakuma.com/






    播磨国総社の初詣と美味しいお店

    美味しいお店の紹介はこちらから

     播磨国総社 射楯兵主神社(  はりまのくにそうしゃ いたてひょうずじんじゃ)



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    地元の人たちからは「総社さん」と親しみを込めて呼ばれる初詣人気抜群のスポットです。
    射楯大神( いたてのおおかみ)兵主大神(  ひょうずのおおかみ)の両神と、播磨国内の174座の明神がご祭神として祀られています。


       目次

    ・神社のあらまし

    ・初詣情報

    ・アクセス方法

    ・ひめじ縁結び通り


    ・神社のあらまし

    射楯大神( いたてのおおかみ)は日本書紀に記されているヤマタノオロチ退治の 素戔嗚尊(  すさのおのみこと)の御子神である五十猛尊( いたけるのみこと)をさします。父素戔嗚尊の鬢髪からスギ、ヒノキ、クスノキなどあらゆる樹木を創られたとされています。国土を緑で豊かにする植樹の神、また勝利と幸運を招き入れる開運の神とされています。  兵主大神( ひょうずのおおかみ)も父・素戔嗚尊の子で縁結びの神様です。農業、工業、商業などの産業や、医薬、酒造を司る豊穣の神様としても信仰されています。

    射楯大神をお祀りしたのは564年、兵主大神をお迎えしたのは927年と伝えられています。1181年に播磨国内の明神174座の神々を合わせ祀る神社として「播磨国総社」の称号を授与されます。



    ・初詣情報

    12月31日は半年の穢れを清める 大祓式( おおはらえしき)、つづいて輪ぬけ神事が斎行されます。輪ぬけは 素戔嗚尊(  すさのおのみこと)にまつわる故事に由来します。 茅( ちがや) で造られた大輪をくぐり無病息災を祈願します。 播磨国総社の初詣は1月1日午前0時に初太鼓が鳴り響き始まります。開門はそれより15分前の23時45分ごろ。いまか、いまかと待ち遠しい瞬間です。 歳旦祭は午前9時に執り行われ、元旦の閉門時間は21時頃になります。 1月2日は6時開門、20時頃閉門。1月3日は6時開門、19時頃閉門の予定です。 正月3が日の参拝総数は30万人から35万人に達します。本殿前で鈴を鳴らして参拝するので、長い行列ができることもあるようです。

    ・アクセス方法

    播磨国総社への初詣は徒歩がお薦めです。総社の駐車場は安全確保のため閉鎖されています。近隣の市営駐車場もかなり混雑するようです。 JR姫路駅から徒歩15分程度の距離です。姫路城を正面にながめながら新しい年の新鮮な空気を胸いっぱいに吸い込んで散歩するのには丁度いいですね。バス利用の場合は神姫バス姫路北口ターミナルから一駅、大手門停留所下車、徒歩3分。 播磨国総社への入り口は西門と南門があります。初詣は2号線に面した南門から参拝しましょう。徒歩で参拝する場合は西門が近いのですが、こちらに並ぶと南門からの参拝者の列にもう一度並びなおすことになります。

    ・ひめじ縁結び通り

    縁結びの神様・兵主大神をご祭神とする総社は、恋のパワースポットとして知られています。参道に「ひめじ縁結び通り」が2015年に開通すると、評判はさらにヒートアップ。 総社南門から境内まで埋め込まれた縁結びプレートは11枚、2列にならんでいます。ハートが51個デザインされて、とてもキュートなプレートです。 良縁願いのお参りは、11枚の恋プレートを順番に踏んで、本殿にすすみ兵主大神に参拝します。11枚のプレートを51個のハートで1151「いい恋」の願掛け。 恋人同士やご夫婦なら、二人で左右の恋プレートを踏みながら1122「いい夫婦」を祈願しましょう。







    播磨国総社(はりまのくにそうしゃ) 射楯兵主神社(いたてしょうずじんじゃ)

    【参拝時間】  12月31日 23時45分頃~1月1日21時
            1月2日  6時~20時
            1月3日  6時~19時


    【平年の人出】 30万人~35万人


    【混雑時間】  1月1日 0時頃 正午前後
            1月2日 正午前後
            1月3日 正午前後 


    【駐車場】    専用駐車場は閉鎖 使用不可
            近隣の公営、私営駐車場も混雑 


    【ホームページ】 http://sohsha.jp/


    【神社お薦めのアクセス方法】 徒歩での参拝



    総社ちかくの美味しいお店





       目次

    ・キッチン しまだ

    ・お料理 今熊

    ・ビストロ ゼブラ



    キッチン しまだ



    shimada.jpg

    「キッチンしまだ」のオープンは2014年4月。あっという間に地域の超人気店になりました。
    一番人気は柳川鍋で登場するしまだのハンバーグ。
    一見煮込みハンバーグですが、実は焼き上げたハンバーグに卵を添え、たっぷりのデミグラスソースをかけたもの。
    デミグラスソースに卵黄がまざると、ますます食欲がそそられます。
    タンシチューやビーフシチューは、一度食べたら忘れないないとファン続出。

    心斎橋の老舗洋食レストラン「乃呂」でみっちり腕を磨きに磨いたオーナーシェフの自信作。
    「乃呂」といえば、洋食好きなら誰もが知る有名店ですね。

    小粋な小料理屋を思わせるような店構えに、前を通るたび気になっている人も多いはずです。
    純和風の引き戸を開けると、そこはコの字のカウンターの洋食屋さん。ゆったりした12席です。
    おちついた雰囲気で、シェフやスタッフと談笑を交わしながら洋食を楽しんでいただくためのオーナーの理想が形になりました。

    お正月も休まず営業しているので、総社初詣のお帰りに寄ってみてはいかがですか?
    12月30日から1月4日までは、年末年始の特別メニューが提供されます。
    ランチは2500円から、ディナーは6000円からです。どんなサプライズメニューが登場するか楽しみですね。

    1月5日からは通常営業に戻ります。
    ランチセットは1400円から、ディナーコースは3800円から。800円からのアラカルトメニューもあります。


     キッチン しまだ( )
    【住所】
     兵庫県姫路市元塩町97番地 
    【電話】
     079-288-1139
    【営業時間】
     ランチタイム  11時30分~14時
     ディナータイム 17時30分~21時(ラストオーダー 21時)
    【お正月の営業】
     お正月も休まず営業
     12月30日から1月4日までは特別メニュー
    【駐車場】
     近隣にタイムパーキング多数
    【ホームページ】
     http://kitchen-shimada.com





    ビストロ ゼブラ



    zebra2.jpgエスニック料理店も、いまやポピュラーなジャンルになりました。
    世界中のさまざまな民族料理レストランが軒を連ねますが、アフリカ料理はめずらしいですね。
    希少なアフリカ料理店、しかも飛びっきりおいしいと評判のレストランが姫路にあるのをご存知ですか?
    姫路駅前のにぎやかな商店街をちょっと裏手に入ったビストロゼブラがそれ。
    知る人ぞ知る名店って、たいてい裏通りにひそんでいるものですね。

    オーナーシェフは、姫路、神戸、関東の一流フランス料理店で修業を積まれた後、日本国大使館の公邸料理人料理長を勤めた経歴の持ち主。
    アフリカ料理レストランの開業には、ジンバブエとガーナに赴任された経験が動機になりました。
    生まれ育った地元姫路でアフリカ料理店をオープンしたのは、アフリカから帰国後の2003年。
    以来アフリカ料理の魅力を発信しつづけています。

    地元のファンはもちろんですが、大阪や神戸から足を運ばれるお客様も後を絶ちません。
    アフリカ在住時代のお友達が来日され、訪ねてこられることもたびたびあるとか。
    オーナーシェフの確かな料理の腕と才能、お人柄によるものでしょう。

    店内はアフリカングッズのインテリアが施され、サファリトリップの途中で立ち寄った隠れ家さながら。
    アフリカ料理とフランス料理が調和した絶妙なお料理に舌鼓を打てば、心は広大なサバンナをかけめぐります。


    zebra4.jpg

     BISTRO ZEBRA( ビストロ ゼブラ)
    【住所】
     兵庫県姫路市綿町63 藤野ビル1F 
    【電話】
     079-282-4040
     IP PHONE 050-7108-6488
    【営業時間】
     ランチタイム  11時30分~15時 (ラストオーダー 14時30分)
     ディナータイム 17時30分~23時 (ラストオーダー 21時30分)
     カフェタイム  11時30分~23時 (ラストオーダー 21時30分)
    【お正月の営業】
     12月30日から1月2日まで休業
     1月3日より通常営業
    【駐車場】
     近隣にタイムパーキング多数
    【ホームページ】
     https://zebrasan.jimdo.com







    お料理 今熊



    imakuma-top1.jpg

    大通りから一歩入った大黒壱丁町にお店を構える「お料理 今熊」。
    創業は明治7年というから140余年の暖簾を誇る姫路の老舗中の老舗といえるでしょう。

    新鮮な季節の食材を吟味した創作和食の味は定評があります。
    料理の幅が広いのも、不動の人気の秘密かもしれません。
    定番から一品料理まで、日本料理に固執するのではなく、洋食の要素を取り入れたり、中華からアレンジしたりと何度足を運んでも飽きさせません。

    5代目は日本料理一筋に修行を積まれたのですが、4代目は洋食料理人。
    しかも名門神戸「KITANO CLUB」の出身。北野クラブというと10歳以下や短パン、サンダルでの入店不可というセレブリティの社交レストランです。

    なんだか格式が高そうな今熊ですが、ボリュームとリーズナブル価格の提供がお店のポリシー。
    5代目料理長はお馴染みさんから、「KOちゃん!」とか「大将!」と気楽に呼ばれています。

    若女将の一押しは「鯛のあら煮」、2番は「旬の刺身」鮮魚にこだわる今熊ならではの逸品です。
    「牡蠣の味噌バター焼き」は、常連さんが楽しみにしている冬限定の看板メニュー。

    年末は12月26日で営業を終了し、年始は1月6日からの開店になります。
    今熊のお節重を取り寄せてお正月をむかえるのはいかがでしょうか。
    ボリュームたっぷりの今熊おせち料理予約は、12月25日まで受け付けています。

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    今熊( いまくま )
    【住所】
     姫路市大黒壱丁町83  
    【電話】
     079-282-0333
    【営業時間】
     ランチタイム  11時30分~14時 (ラストオーダー 13時30分)
     ディナータイム 17時30分~21時 (ラストオーダー 20時50分)
    【お正月の営業】
     12月27日より1月5日まで休業
     お節料理のお渡し12月31日
    【駐車場】
     10台
    【ホームページ】
     http://www.imakuma.com/






    新年朝拜播磨国总社 顺便介绍附近的美食店

    美食店介绍由此进入

    播磨国总社 射盾兵主神社(  )



    sohsya.jpg
    本地人亲切称其为老总的朝拜神社大热门。
    射盾大神( )兵主大神(  )这两位神灵以及古代播磨国境内的174位神明,在此被供奉。


       目次

    ・神社概要

    ・朝拜信息

    ・交通方式

    ・姬路结缘大道


    ・ 神社概要

    射盾大神)是指日本书纪中记载曾经斩八岐大蛇的 素戔呜尊(  的儿子五十猛尊)据说他用父亲素戔鸣尊的头发创造了日本柳杉,日本扁柏和樟树。他被尊为绿化国土的植树之神以及能带来胜利和幸运的开运之神。 兵主大神也是素戔鸣尊之子,负责婚姻。此外也被供奉为负责农工商,医药,造酒的丰收大神。

    据说射楯大神从564年开始祭祀,兵主大神从927年开始供奉。1181年授予此神社“播磨国总社”称号,祭祀播磨古国境内的174尊佛。



    ・朝拜信息

    12月31日举行洗去芜秽的消灾仪式( ),然后是举行过圈仪式等神道典礼。过圈仪式来自有关 素戔鸣尊(  )的传说。穿过 芒草( ) 做成的大圆圈,祈祷无病无灾。 播磨国总社的朝拜,在午夜1月1日敲响第一声鼓后开始。 大门在15分钟前,23点45分左右。 此刻让人迫不及待。 新年庆祝仪式在上午9点举行,元旦的结束时间为21点左右。 1月2日是6点开门,20点左右关门。 1月3日将在6点开门,关门在19点左右。 新年前3天的朝拜者总数为30万人至35万人。 游客在主神殿前敲钟朝拜,有时候会形成一条长队。

    ・交通方式

    建议步行朝拜。 停车场为了安全而关闭。 邻近的市政停车场也相当拥挤。 从JR姬路站徒步约15分钟。 一边呼吸新年的清新空气,一边观赏正面的姬路城,正适合散步。 如果乘坐巴士,从神姬巴士姬路北出口总站上车,坐一站在大手门下车,再步行3分钟。 播磨国总社的入口,有西门和南门。 朝拜可从面向2号线的南门进入。 步行来,离西门很近,但是如果在这里排队,会一直排到南门。

    ・姬路结缘大道

    祭祀爱情之神・兵主大神的总社,成为著名的恋爱能量景点。朝拜道路,2015年开通为一条姬路结缘大道,好评如潮。从总社南门到神社内,埋了2行各11块结缘石板。 设计有51个心形标记的这些石板非常可爱。 期待良缘的游客们,顺着11块石板,来到大殿,参拜兵主大神。11块结缘石板加51颗心,用日语读做yiyikoyi(良い恋),谐音的意思是良缘。 恋人或是夫妇,则两人一起走走左右两行结缘石板,祝愿自己如日语1122的谐音yiyifufu(良い夫婦),做恩爱夫妻。。







    播磨国总社 () 射楯兵主神社()

    【朝拜时间】  12月31日 23时45分左右~1月1日21时
            1月2日  6时~20时
            1月3日  6时~19时


    【历年游客数】 30万人~35万人


    【拥挤时间】  1月1日 0時左右 正午前后
            1月2日 正午前后
            1月3日 正午前後 


    【停车场】    专用停车场关闭 不能使用
            邻近的停车场也都很拥挤 


    【主页】 http://sohsha.jp/


    【神社推荐的交通方式】 徒步来朝拜



    总社附近的美食店





       目次

    ・小厨 岛田

    ・菜馆 今熊

    ・居酒屋 斑马



    小厨 岛田



    shimada.jpg

    「小厨 岛田」于2014年4月创业。转眼成为本地名店。
    最流行的菜,是装在柳川火锅中的汉堡牛排。
    虽然看似炖出的,但实际上是烤好后加上鸡蛋和大量酱汁的汉堡牛排。
    蛋黄和酱汁混合后,发出的香味,最能钩起食欲。
    炖牛舌或炖牛肉,如果你吃过一次,决不会忘记它。粉丝不断增加。

    店老板,在心斋桥的西餐厅老店“奈吕”锤炼出一身好厨艺,此菜更为其自信之作。
    说到“奈吕”,喜西餐者,十有八九知此名店。

    小而精致的店面设计,让很多路人对店面感兴趣。
    打开纯日式的推拉门,U型柜台的西餐厅尽现眼底。 店里共有12个宽松的座位。
    在温柔的氛围中,可以边与主厨和员工交谈,边享受西餐,这个店主的理想得以实现。

    新年不休息,继续营业,朝拜完总社,不妨光临。
    12月30日到1月4日,使用新年特别菜单。
    午餐从2500日元起,晚餐从6000日元起。期待看到菜单中佳肴后的惊喜。

    1月5日开始正常营业。
    午餐套餐1400日元起,晚餐套餐3800日元起。也有800日元起的,单点菜菜单。


     小厨 岛田( )
    【地址】
     兵库县姬路市元盐町97番地 
    【电话】
     079-288-1139
    【营业时间】
     午餐  11时30分~14时
     晚餐 17时30分~21时(点菜截至时间 21时)
    【新年营业】
     新年不休息继续营业
     12月30日到1月4日使用特别菜单
    【停车场】
     邻近有多家按时间收费的停车场
    【主页】
     http://kitchen-shimada.com





    居酒屋 斑马



    zebra2.jpg民族餐厅本来属于特色餐厅,现在却已经成为流行的一派。
    世界各地四处可见各式民族餐厅,但非洲食物还是比较稀罕。
    您是否知道在姬路有家罕见的非洲餐厅,这里的美味闻名遐迩?
    姬路站前面的热闹购物街背后,那家小酒馆斑马就是它。
    名商店通常藏在后街。

    店主身兼主厨,曾在姬路,神户和关东的各家著名法国餐厅工作,并曾担任日本大使馆官方厨师长。
    开非洲餐厅的动机,来自他曾赴任于津巴布韦和加纳的经验。
    那是2003年从非洲回来后,他在当地姬路开了一家非洲餐馆,他出生长大于姬路。
    此后一直继续传播非洲美食的魅力。

    不仅有当地的粉丝,从大阪和神户远道而来的顾客也络绎不绝。
    住在非洲的朋友来日时也会来访问。
    一定是被店主高超的烹饪技巧和才能,人格魅力所吸引。

    内部主要由非洲纪念品装饰,就像徒步旅行撒哈拉沙漠时发现一家饭店那种感觉。
    非洲菜和法国菜协调完美,让您心情一爽,就像漫步于广阔的热带草原上。


    zebra4.jpg

     BISTRO ZEBRA( 居酒屋 斑马)
    【地址】
     兵库县姬路市绵町63 藤野大楼1层 
    【电话】
     079-282-4040
     IP 电话 050-7108-6488
    【营业时间】
     午餐  11时30分~15时 (点菜截至时间 14时30分)
     晚餐 17时30分~23时 (点菜截至时间 21时30分)
     咖啡  11时30分~23时 (点菜截至时间 21时30分)
    【新年营业时间】
     12月30日到1月2日休息
     1月3日开始正常营业
    【停车场】
     邻近有多个按时间付费的停车场
    【主页】
     https://zebrasan.jimdo.com







    菜馆 今熊



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    在大黑一丁町开设店铺的“菜馆 今熊”,距离大街一步之遥。
    自从明治7年成立以来,有超过140年的悠久历史。可算是姬路久负盛名的老店。

    新鲜的当季原料,创意日本菜的口味,颇有声誉。
    无所不包的菜单可能是不可动摇的知名度的秘密。
    从店中名菜到单点的每一道菜,不拘泥于日本料理,加入西餐或者中餐元素,使顾客感受新意,反复光临。

    第五代接受的是日本料理的训练,但第四代却是西方美食出身。
    而且从前是在神户久负盛名的“北野俱乐部”主厨。北野俱乐部是一家女名人社交餐厅,10岁以下的顾客,或者穿短裤或凉鞋者不能进入。

    貌似高大上的今熊,但其实该店的经营方针是,量足和价格合理。
    第五代厨师长,被熟客亲昵地称为“ko chan!”或者“老大”。

    年轻老板娘推荐的,第一是慢火鲷鱼头,第二是季节刺身。都是讲究使用鲜鱼的今熊名菜。
    “大酱黄油烧牡蛎”,是熟客喜爱的冬季限量看家菜。

    年末从12月26日开始休息,年初从1月6日开始营业。
    今熊的年夜饭可以预定,请惠顾。
    预约截至于12月25日。

    imakuma2.jpg

    今熊(  )
    【地址】
     姬路市大黑一丁町83  
    【电话】
     079-282-0333
    【营业时间】
     午餐  11时30分~14时 (点餐时间截止至 13时30分)
     晚餐 17时30分~21时 (点餐时间截止至 20时50分)
    【新年营业时间】
     12月27日到1月5日休息
     取年夜饭 12月31日
    【停车场】
     10个车位
    【主页】
     http://www.imakuma.com/






    新年朝拜播磨國總社 順便介紹附近的美食店

    美食店介紹由此進入

    播磨國總社 射盾兵主神社(  )



    sohsya.jpg
    本地人親切稱其為老總的朝拜神社大熱門。
    射盾大神( )兵主大神(  )這兩位神靈以及古代播磨國境內的174位神明,在此被供奉。


       目次

    ・神社概要

    ・朝拜信息< br />
    ・交通方式

    ・姬路結緣大道


    ・ 神社概要

    射盾大神)是指日本書紀中記載曾經斬八岐大蛇的素戔嗚尊(  的兒子五十猛尊< /rb>)據說他用父親素戔鳴尊的頭髮創造了日本柳杉,日本扁柏和樟樹。他被尊為綠化國土的植樹之神以及能帶來勝利和幸運的開運之神。 兵主大神也是素戔鳴尊之子,負責婚姻。此外也被供奉為負責農工商,醫藥,造酒的豐收大神。

    據說射楯大神從564年開始祭祀,兵主大神從927年開始供奉。 1181年授予此神社“播磨國總社”稱號,祭祀播磨古國境內的174尊佛。



    ・朝拜信息

    12月31日舉行洗去蕪穢的消災儀式( ) ,然後是舉行過圈儀式等神道典禮。過圈儀式來自有關 素戔鳴尊(  ) 的傳說。穿過 芒草( ) 做成的大圓圈,祈禱無病無災。播磨國總社的朝拜,在午夜1月1日敲響第一聲鼓後開始。大門在15分鐘前,23點45分左右。此刻讓人迫不及待。新年慶祝儀式在上午9點舉行,元旦的結束時間為21點左右。 1月2日是6點開門,20點左右關門。 1月3日將在6點開門,關門在19點左右。新年前3天的朝拜者總數為30萬人至35萬人。遊客在主神殿前敲鐘朝拜,有時候會形成一條長隊。

    ・交通方式

    建議步行朝拜。停車場為了安全而關閉。鄰近的市政停車場也相當擁擠。從JR姬路站徒步約15分鐘。一邊呼吸新年的清新空氣,一邊觀賞正面的姬路城,正適合散步。如果乘坐巴士,從神姬巴士姬路北出口總站上車,坐一站在大手門下車,再步行3分鐘。播磨國總社的入口,有西門和南門。朝拜可從面向2號線的南門進入。步行來,離西門很近,但是如果在這裡排隊,會一直排到南門。

    ・姬路結緣大道

    祭祀愛情之神・兵主大神的總社,成為著名的戀愛能量景點。朝拜道路,2015年開通為一條姬路結緣大道,好評如潮。從總社南門到神社內,埋了2行各11塊結緣石板。設計有51個心形標記的這些石板非常可愛。期待良緣的遊客們,順著11塊石板,來到大殿,參拜兵主大神。 11塊結緣石板加51顆心,用日語讀做yiyikoyi(良い戀),諧音的意思是良緣。戀人或是夫婦,則兩人一起走走左右兩行結緣石板,祝愿自己如日語1122的諧音yiyifufu(良い夫婦),做恩愛夫妻。







    播磨國總社 () 射楯兵主神社()

    【朝拜時間】  12月31日 23時45分左右~1月1日21時
    1月2日  6時~20時
    1月3日  6時~19時


    【歷年遊客數】 30萬人~35萬人


    【擁擠時間】  1月1日 0時左右 正午前後
    1月2日 正午前後
           1月3日 正午前後 

    【停車場】    專用停車場關閉 不能使用
            鄰近的停車場也都很擁擠

    【主頁】 http://sohsha.jp/


    【神社推薦的交通方式】 徒步來朝拜



    總社附近的美食店





       目次

    ・小廚島田

    ・菜館今熊

    ・居酒屋斑馬



    小廚島田



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    「小廚 島田」於2014年4月創業。轉眼成為本地名店。
    最流行的菜,是裝在柳川火鍋中的漢堡牛排。
    雖然看似燉出的,但實際上是烤好後加上雞蛋和大量醬汁的漢堡牛排。
    蛋黃和醬汁混合後,發出的香味,最能鉤起食慾。
    燉牛舌或燉牛肉,如果你吃過一次,決不會忘記它。粉絲不斷增加。

    店老闆,在心齋橋的西餐廳老店“奈呂”錘煉出一身好廚藝,此菜更為其自信之作。
    說到“奈呂”,喜西餐者,十有八九知此名店。

    小而精緻的店面設計,讓很多路人對店面感興趣。
    打開純日式的推拉門,U型櫃檯的西餐廳盡現眼底。店里共有12個寬鬆的座位。
    在溫柔的氛圍中,可以邊與主廚和員工交談,邊享受西餐,這個店主的理想得以實現。

    新年不休息,繼續營業,朝拜完總社,不妨光臨。
    12月30日到1月4日,使用新年特別菜單。
    午餐從2500日元起,晚餐從6000日元起。期待看到菜單中佳餚後的驚喜。

    1月5日開始正常營業。
    午餐套餐1400日元起,晚餐套餐3800日元起。也有800日元起的,單點菜菜單。


     小廚 島田( )
    【地址】
    兵庫縣姬路市元鹽町97番地
    【電話】
    079-288-1139
    【營業時間】
    午餐  11時30分~14時
    晚餐 17時30分~21時(點菜截至時間 21時)
    【新年營業】
    新年不休息繼續營業
    12月30日到1月4日使用特別菜單
    【停車場】
    鄰近有多家按時間收費的停車場
    【主頁】
    http://kitchen-shimada.com





    居酒屋 斑馬



    zebra2.jpg民族餐廳本來屬於特色餐廳,現在卻已經成為流行的一派。
    世界各地四處可見各式民族餐廳,但非洲食物還是比較稀罕。
    您是否知道在姬路有家罕見的非洲餐廳,這裡的美味聞名遐邇?
    姬路站前面的熱鬧購物街背後,那家小酒館斑馬就是它。
    名商店通常藏在後街。

    店主身兼主廚,曾在姬路,神戶和關東的各家著名法國餐廳工作,並曾擔任日本大使館官方廚師長。
    開非洲餐廳的動機,來自他曾赴任於津巴布韋和加納的經驗。
    那是2003年從非洲回來後,他在當地姬路開了一家非洲餐館,他出生長大於姬路。
    此後一直繼續傳播非洲美食的魅力。

    不僅有當地的粉絲,從大阪和神戶遠道而來的顧客也絡繹不絕。
    住在非洲的朋友來日時也會來訪問。
    一定是被店主高超的烹飪技巧和才能,人格魅力所吸引。

    內部主要由非洲紀念品裝飾,就像徒步旅行撒哈拉沙漠時發現一家飯店那種感覺。
    非洲菜和法國菜協調完美,讓您心情一爽,就像漫步於廣闊的熱帶草原上。


    zebra4.jpg

     居酒屋斑馬( )
    【地址】
    兵庫縣姬路市綿町63 藤野大樓1層 
    【電話】
    079-282-4040
    IP 電話 050-7108-6488
    【營業時間】
    午餐  11時30分~15時 (點菜截至時間 14時30分)
    晚餐 17時30分~23時 (點菜截至時間 21時30分)
    咖啡  11時30分~23時 (點菜截至時間 21時30分)
    【新年營業時間】
    12月30日到1月2日休息
    1月3日開始正常營業
    【停車場】
    鄰近有多個按時間付費的停車場
    【主頁】
     https://zebrasan.jimdo.com







    菜館今熊



    imakuma-top1.jpg

    在大黑一丁町開設店舖的“菜館 今熊”,距離大街一步之遙。
    自從明治7年成立以來,有超過140年的悠久歷史。可算是姬路久負盛名的老店。

    新鮮的當季原料,創意日本菜的口味,頗有聲譽。
    無所不包的菜單可能是不可動搖的知名度的秘密。
    從店中名菜到單點的每一道菜,不拘泥於日本料理,加入西餐或者中餐元素,使顧客感受新意,反復光臨。

    第五代接受的是日本料理的訓練,但第四代卻是西方美食出身。
    而且從前是在神戶久負盛名的“北野俱樂部”主廚。北野俱樂部是一家女名人社交餐廳,10歲以下的顧客,或者穿短褲或涼鞋者不能進入。

    貌似高大上的今熊,但其實該店的經營方針是,量足和價格合理。
    第五代廚師長,被熟客親暱地稱為“ko chan!”或者“老大”。

    年輕老闆娘推薦的,第一是慢火鯛魚頭,第二是季節刺身。都是講究使用鮮魚的今熊名菜。
    “大醬黃油燒牡蠣”,是熟客喜愛的冬季限量看家菜。

    年末從12月26日開始休息,年初從1月6日開始營業。
    今熊的年夜飯可以預定,請惠顧。
    預約截至於12月25日。

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    今熊(  )
    【地址】
    姬路市大黑一丁町83  
    【電話】
    079-282-0333
    【營業時間】
    午餐  11時30分~14時 (點餐時間截止至 13時30分)
    晚餐 17時30分~21時 (點餐時間截止至 20時50分)
    【新年營業時間】
    12月27日到1月5日休息
    取年夜飯 12月31日
    【停車場】
    10個車位
    【主頁】
     http://www.imakuma.com/






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