インスタ映えもばっちり!お洒落でナチュラルな「しめ縄リース」の作り方

インスタ映えもばっちり!お洒落でナチュラルな「しめ縄リース」の作り方
目次

    お正月飾りで「おしゃれでかわいい!」と人気急上昇中の「しめ縄リース」。
    プリザーブドフラワーやドライフラワー、造花など部屋のスタイルに合わせて選んで作れるのも人気のポイントですね。
    ワークショップでわいわい作るのもいいですが、お家で手作りを楽しんでみるのはいかがですか?
    ハンドメイド大好きなにしむらが、簡単な作り方をご紹介いたします。

    準備するもの

    加工済_準備するもの.jpg

    ・しめ縄の土台(400円程度)
    ・造花(100円~)
    ※ドライフラワーやプリザーブドフラワーでも可
    ・木のみや水引ドライフルーツなどの飾りつけしたいものをお好みで(50円~)
    ・グルーガンとグルー(100円~)
    ・必要であれば飾り用の紐(100円~)
    しめ縄の土台や木の実はホームセンターかお花屋さんで購入できます。(事前確認してみてください。)
    グルーガンとグルーは100均のもので十分ですよ。

    作り方

    しめ縄配置図.jpg

    まずは、ざっくりと花や木の実をどこにつけるか配置を決めましょう。
    私は配置が決まったら一度スマホで写真を撮ります。
    制作途中で配置が分からなくなったときや、こっちのほうがいいかな?というときに見比べられるので助かりますよ。

    加工済_グルーガン.jpg

    配置が決まったら一度飾りをよけて、一つずつグルーガンで付けていきます。
    メインの飾りから順に付けたほうが、細かいパーツが邪魔にならず接着しやすく、あとになり付けられなかった...という事態を防げますよ◎
    花に茎のないものはそのまま接着。

    加工済_差し込む.jpg

    茎のあるものは、しめ縄の隙間に差し込んで固定をするか、ニッパーで短く切ってしまいましょう。
    この時、短く切りすぎると、弁の部分と茎がぽろっと取れてしまう事があるので注意が必要です。

    加工済_グルー貼り付け.jpg

    差し込んだ茎は、土台にくるくる巻き付けて固定しましょう。
    これで、表からは処理部分が見えなくなります。
    すべてのパーツを付け終えたら、飾るための紐を準備します。

    加工済_IMG_1200.jpg

    しめ縄の交差部分はワイヤーで止めてあるので、そこに紐を通しましょう。
    紐は、水引や麻紐など雰囲気に合わせて選んでくださいね。

    ヘッダー.jpg

    完成しました!
    通常しめ縄は12月30日頃から飾り始めて、1月15日頃にとんどで処分する習慣がありますが、冬のお部屋飾りとしてしめ縄リースをお使いになるのもいいですね。
    今回は交差部分の向きを上にしましたが、横や下のデザインも可愛いですよ。
    制作前にインターネットで検索して、デザイン決めてから材料を買いに行くと迷わずスムーズにできるのでおすすめです。


    お正月飾りで「おしゃれでかわいい!」と人気急上昇中の「しめ縄リース」。
    プリザーブドフラワーやドライフラワー、造花など部屋のスタイルに合わせて選んで作れるのも人気のポイントですね。
    ワークショップでわいわい作るのもいいですが、お家で手作りを楽しんでみるのはいかがですか?
    ハンドメイド大好きなにしむらが、簡単な作り方をご紹介いたします。

    準備するもの

    加工済_準備するもの.jpg

    ・しめ縄の土台(400円程度)
    ・造花(100円~)
    ※ドライフラワーやプリザーブドフラワーでも可
    ・木のみや水引ドライフルーツなどの飾りつけしたいものをお好みで(50円~)
    ・グルーガンとグルー(100円~)
    ・必要であれば飾り用の紐(100円~)
    しめ縄の土台や木の実はホームセンターかお花屋さんで購入できます。(事前確認してみてください。)
    グルーガンとグルーは100均のもので十分ですよ。

    作り方

    しめ縄配置図.jpg

    まずは、ざっくりと花や木の実をどこにつけるか配置を決めましょう。
    私は配置が決まったら一度スマホで写真を撮ります。
    制作途中で配置が分からなくなったときや、こっちのほうがいいかな?というときに見比べられるので助かりますよ。

    加工済_グルーガン.jpg

    配置が決まったら一度飾りをよけて、一つずつグルーガンで付けていきます。
    メインの飾りから順に付けたほうが、細かいパーツが邪魔にならず接着しやすく、あとになり付けられなかった...という事態を防げますよ◎
    花に茎のないものはそのまま接着。

    加工済_差し込む.jpg

    茎のあるものは、しめ縄の隙間に差し込んで固定をするか、ニッパーで短く切ってしまいましょう。
    この時、短く切りすぎると、弁の部分と茎がぽろっと取れてしまう事があるので注意が必要です。

    加工済_グルー貼り付け.jpg

    差し込んだ茎は、土台にくるくる巻き付けて固定しましょう。
    これで、表からは処理部分が見えなくなります。
    すべてのパーツを付け終えたら、飾るための紐を準備します。

    加工済_IMG_1200.jpg

    しめ縄の交差部分はワイヤーで止めてあるので、そこに紐を通しましょう。
    紐は、水引や麻紐など雰囲気に合わせて選んでくださいね。

    ヘッダー.jpg

    完成しました!
    通常しめ縄は12月30日頃から飾り始めて、1月15日頃にとんどで処分する習慣がありますが、冬のお部屋飾りとしてしめ縄リースをお使いになるのもいいですね。
    今回は交差部分の向きを上にしましたが、横や下のデザインも可愛いですよ。
    制作前にインターネットで検索して、デザイン決めてから材料を買いに行くと迷わずスムーズにできるのでおすすめです。


    お正月飾りで「おしゃれでかわいい!」と人気急上昇中の「しめ縄リース」。
    プリザーブドフラワーやドライフラワー、造花など部屋のスタイルに合わせて選んで作れるのも人気のポイントですね。
    ワークショップでわいわい作るのもいいですが、お家で手作りを楽しんでみるのはいかがですか?
    ハンドメイド大好きなにしむらが、簡単な作り方をご紹介いたします。

    準備するもの

    加工済_準備するもの.jpg

    ・しめ縄の土台(400円程度)
    ・造花(100円~)
    ※ドライフラワーやプリザーブドフラワーでも可
    ・木のみや水引ドライフルーツなどの飾りつけしたいものをお好みで(50円~)
    ・グルーガンとグルー(100円~)
    ・必要であれば飾り用の紐(100円~)
    しめ縄の土台や木の実はホームセンターかお花屋さんで購入できます。(事前確認してみてください。)
    グルーガンとグルーは100均のもので十分ですよ。

    作り方

    しめ縄配置図.jpg

    まずは、ざっくりと花や木の実をどこにつけるか配置を決めましょう。
    私は配置が決まったら一度スマホで写真を撮ります。
    制作途中で配置が分からなくなったときや、こっちのほうがいいかな?というときに見比べられるので助かりますよ。

    加工済_グルーガン.jpg

    配置が決まったら一度飾りをよけて、一つずつグルーガンで付けていきます。
    メインの飾りから順に付けたほうが、細かいパーツが邪魔にならず接着しやすく、あとになり付けられなかった...という事態を防げますよ◎
    花に茎のないものはそのまま接着。

    加工済_差し込む.jpg

    茎のあるものは、しめ縄の隙間に差し込んで固定をするか、ニッパーで短く切ってしまいましょう。
    この時、短く切りすぎると、弁の部分と茎がぽろっと取れてしまう事があるので注意が必要です。

    加工済_グルー貼り付け.jpg

    差し込んだ茎は、土台にくるくる巻き付けて固定しましょう。
    これで、表からは処理部分が見えなくなります。
    すべてのパーツを付け終えたら、飾るための紐を準備します。

    加工済_IMG_1200.jpg

    しめ縄の交差部分はワイヤーで止めてあるので、そこに紐を通しましょう。
    紐は、水引や麻紐など雰囲気に合わせて選んでくださいね。

    ヘッダー.jpg

    完成しました!
    通常しめ縄は12月30日頃から飾り始めて、1月15日頃にとんどで処分する習慣がありますが、冬のお部屋飾りとしてしめ縄リースをお使いになるのもいいですね。
    今回は交差部分の向きを上にしましたが、横や下のデザインも可愛いですよ。
    制作前にインターネットで検索して、デザイン決めてから材料を買いに行くと迷わずスムーズにできるのでおすすめです。


    お正月飾りで「おしゃれでかわいい!」と人気急上昇中の「しめ縄リース」。
    プリザーブドフラワーやドライフラワー、造花など部屋のスタイルに合わせて選んで作れるのも人気のポイントですね。
    ワークショップでわいわい作るのもいいですが、お家で手作りを楽しんでみるのはいかがですか?
    ハンドメイド大好きなにしむらが、簡単な作り方をご紹介いたします。

    準備するもの

    加工済_準備するもの.jpg

    ・しめ縄の土台(400円程度)
    ・造花(100円~)
    ※ドライフラワーやプリザーブドフラワーでも可
    ・木のみや水引ドライフルーツなどの飾りつけしたいものをお好みで(50円~)
    ・グルーガンとグルー(100円~)
    ・必要であれば飾り用の紐(100円~)
    しめ縄の土台や木の実はホームセンターかお花屋さんで購入できます。(事前確認してみてください。)
    グルーガンとグルーは100均のもので十分ですよ。

    作り方

    しめ縄配置図.jpg

    まずは、ざっくりと花や木の実をどこにつけるか配置を決めましょう。
    私は配置が決まったら一度スマホで写真を撮ります。
    制作途中で配置が分からなくなったときや、こっちのほうがいいかな?というときに見比べられるので助かりますよ。

    加工済_グルーガン.jpg

    配置が決まったら一度飾りをよけて、一つずつグルーガンで付けていきます。
    メインの飾りから順に付けたほうが、細かいパーツが邪魔にならず接着しやすく、あとになり付けられなかった...という事態を防げますよ◎
    花に茎のないものはそのまま接着。

    加工済_差し込む.jpg

    茎のあるものは、しめ縄の隙間に差し込んで固定をするか、ニッパーで短く切ってしまいましょう。
    この時、短く切りすぎると、弁の部分と茎がぽろっと取れてしまう事があるので注意が必要です。

    加工済_グルー貼り付け.jpg

    差し込んだ茎は、土台にくるくる巻き付けて固定しましょう。
    これで、表からは処理部分が見えなくなります。
    すべてのパーツを付け終えたら、飾るための紐を準備します。

    加工済_IMG_1200.jpg

    しめ縄の交差部分はワイヤーで止めてあるので、そこに紐を通しましょう。
    紐は、水引や麻紐など雰囲気に合わせて選んでくださいね。

    ヘッダー.jpg

    完成しました!
    通常しめ縄は12月30日頃から飾り始めて、1月15日頃にとんどで処分する習慣がありますが、冬のお部屋飾りとしてしめ縄リースをお使いになるのもいいですね。
    今回は交差部分の向きを上にしましたが、横や下のデザインも可愛いですよ。
    制作前にインターネットで検索して、デザイン決めてから材料を買いに行くと迷わずスムーズにできるのでおすすめです。


    お正月飾りで「おしゃれでかわいい!」と人気急上昇中の「しめ縄リース」。
    プリザーブドフラワーやドライフラワー、造花など部屋のスタイルに合わせて選んで作れるのも人気のポイントですね。
    ワークショップでわいわい作るのもいいですが、お家で手作りを楽しんでみるのはいかがですか?
    ハンドメイド大好きなにしむらが、簡単な作り方をご紹介いたします。

    準備するもの

    加工済_準備するもの.jpg

    ・しめ縄の土台(400円程度)
    ・造花(100円~)
    ※ドライフラワーやプリザーブドフラワーでも可
    ・木のみや水引ドライフルーツなどの飾りつけしたいものをお好みで(50円~)
    ・グルーガンとグルー(100円~)
    ・必要であれば飾り用の紐(100円~)
    しめ縄の土台や木の実はホームセンターかお花屋さんで購入できます。(事前確認してみてください。)
    グルーガンとグルーは100均のもので十分ですよ。

    作り方

    しめ縄配置図.jpg

    まずは、ざっくりと花や木の実をどこにつけるか配置を決めましょう。
    私は配置が決まったら一度スマホで写真を撮ります。
    制作途中で配置が分からなくなったときや、こっちのほうがいいかな?というときに見比べられるので助かりますよ。

    加工済_グルーガン.jpg

    配置が決まったら一度飾りをよけて、一つずつグルーガンで付けていきます。
    メインの飾りから順に付けたほうが、細かいパーツが邪魔にならず接着しやすく、あとになり付けられなかった...という事態を防げますよ◎
    花に茎のないものはそのまま接着。

    加工済_差し込む.jpg

    茎のあるものは、しめ縄の隙間に差し込んで固定をするか、ニッパーで短く切ってしまいましょう。
    この時、短く切りすぎると、弁の部分と茎がぽろっと取れてしまう事があるので注意が必要です。

    加工済_グルー貼り付け.jpg

    差し込んだ茎は、土台にくるくる巻き付けて固定しましょう。
    これで、表からは処理部分が見えなくなります。
    すべてのパーツを付け終えたら、飾るための紐を準備します。

    加工済_IMG_1200.jpg

    しめ縄の交差部分はワイヤーで止めてあるので、そこに紐を通しましょう。
    紐は、水引や麻紐など雰囲気に合わせて選んでくださいね。

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    2017年12月26日時点での情報です。
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