開催期間:4月25日(土)~6月28日(日)
春季特別展「くらべてみよう!縄文のくらしと弥生のくらし」
これまでの調査により、縄文時代や弥生時代の人々がどのようなくらしを送っていたか、次第に明らかとなってきました。本展では県内の出土品を中心に、約1万5千年にわたる縄文時代と弥生時代のくらしを比較し、二つの文化の違いや共通点を探ります。
イベント概要
| 場所 | 兵庫県立考古博物館 |
|---|---|
| 住所 | 加古郡播磨町大中1-1-1 |
| 時間 | 9:30~17:00(入場は16:30まで) |
| 料金 | 大人500円、大学生400円、高校生以下無料、団体等割引制度あり |
| 駐車場 | なし。周辺には町営大中遺跡公園駐車場(64台/有料)と町営野添であい公園駐車場(50台/有料)があります。 |
| お問合せ先 | 兵庫県立考古博物館 学芸課(TEL 079-437-5562) |
| Webサイト | https://www.hyogo-koukohaku.jp/modules/exhibition/index.php?action=PageView&page_id=105 |
2026年04月時点での情報です。